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革新する未来を
自分らしく生きるためのアクティブラーニング

オリオンズベルトアカデミー kidsプログラム

キャリアアクティブラーニング


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革新する未来を自分らしく生きるためのアクティブラーニング

キャリアアクティブラーニング
文部科学省・厚生労働省・経済産業省は、3省合同で、教育界・産業界が連携してキャリア教育の推進によりキャリア教育をスタートした学校も増え始めています。

 

日本における「キャリア教育」の定義

キャリア教育とは、一人一人の社会的・職業的自立に向け、必要な基盤となる能力や態度を育てることを通して、キャリア発達を促す教育(文部科学省 平成22年度第二次審議経過報告)より


これからの子供達は、幼稚園から、キャリア教育を学びます。
親である私達が受けた教育と異なる考え方や方法で子供達は「予測がつかない発展を続ける社会」を生き抜いていくためのスキルを学びます。

しかし、実際の子供達の教育現場に浸透するまでの受講格差も生まれてくるのも事実です。

オリオンズベルトアカデミーではキャリア教育を基盤として行動のアウトプットにつながるアクティブラーニングで子供達の未来を生きる力を自己表現を通して学べるプログラムをスタートします。

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講師プロフィール

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小林 音子
幼少期よりジャズダンス、エアロビクス、新体操、と経験。高校時代はバトントワリング部、部長を務め、全国大会8位入賞、ペア部門では北陸優勝。日本女子体育大学短期大学舞踊専攻では芸術論、演出論、舞踊学、ジャズ、モダンダンス、バレエ、日舞、スペイン舞踊、パントマイム等を通して身体表現を研究。同大学4年制に編入学し、運動学、表現学など身体表現にまつわる学問を追究し、教諭第一種免許取得。卒業後、公立高校の体育講師として指導と共に学校体育へのダンス導入のサポートに貢献。「2000年着物の女王」北陸代表を務める。日本女子体育大学大学院へ進学するが、あらゆる表現の研磨のため、女優へ転進。劇団を創設し、座長・演出・女優・演技指導、振付を兼務。外部の舞台やイベントの制作も手がける。同時に、芸能プロダクション専属演技指導講師にも着任。心・からだ・声のバランスに着目した演技指導を実践。その後、エンターテイメントを全面から学ぶためマネージャー業も平行して携わり、。アーティストのプロデュース・女優・講師を兼務するプレイングマネージャーとして10年活動。現在、メディアでの魅せる表現のノウハウを基盤ににその全ての経験を活かし【自己表現】のオリジナルメソッドを年齢・職種問わず幅広い層にレクチャー。また講師育成にも力を注いでいる。

 

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関口 満紀枝
現在男児二人の母。19歳より18年間ダンサー・パフォーマーとして国内外の舞台に出演。2004年パパタラフマラ付属研究所にてボイスパフォーマンス講師となる。ダンサーやパフォーマーの声を使った表現力のトレーニングを受け持つ。2008年出産を機により身体や心のケアについて興味を持ち、マタニティケア・デューラ・クラニオセイクラル・ホメオパシーなどのホリスティックケアを資格取得。スタジオ『からだ・こころ・まなびの空間 ミクロコスモス』設立。 バレエの基礎動作を使ったストレッチ講座やこどもの発育や病気への対応・脳性麻痺のこどもへの表現レッスンやボイストレーニングなどを子連れで学べるサロンの講師・オーナーとして活動。。初心者向け身体表現メソッド『カラダオーケストラ®』を考案。インストラクター33名が全国の保育園・幼稚園・各種学校・病院等で開催している。現在、女優芸人としてメディアで活躍と同時にあらゆる講師活動をこなす。

 

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高田 健一
現在、5人の(5歳〜19歳)子供を育児中。さらに猫7匹、犬2匹の大家族の父親。保育園での職務経験から、子供の成長に深く関わりながらの育児と、自分の永遠の育成として俳優業をライフワークとしている。銀行から飲食サービスまで、あらゆる人材育成を手がけた経歴から、芸能プロダクションでの表現育成でも活躍。子供の無垢な笑顔が1番の活力源。日々の家事全般と保育園の送り迎え、特に食事は手作りを食べさせたいと考え、毎食作っている。育児は「子供の自立」をテーマにしており、一人の社会人として接する事を心がけている。その為に子供達が自分の欲求を理解し、それを伝える知識や表現方法を身につける事で、主体性を持って行動出来る様になると考えている。自分自身に芯(=主体性)を持つ事が出来れば、人の話に耳を傾けつつ自分の道を探せる様になると惟っている。

 

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ふるかわ いずみ
小学時代はブラスバンド部でトランペット、中学からの6年間吹奏楽部にてフルート・ピッコロを担当。楽譜を見ることや楽器を手にするのも初めての中、感覚から楽譜が読めるようになった経験から、楽しさから発見や気付きを得る教育に興味を抱く。1999年より2年間、TOAJ(シアターオブアーツジャパン)にて演技・ジャズダンス・発声・表現の基礎を学びながら、在学中よりTVKにてリポーター準レギュラー・イベントMCを経験。舞台製作や自主映画製作・出演など経験学習に務める。米国Hollywoodにある提携学校シアターオブアーツへ短期留学。ハリウッド映画の撮影や日本との違いを目の前で経験。2000年より本格的に芸能活動開始。ドラマ・舞台・舞台プロデュース・テレビリポーター映像中心に俳優基盤に活動。2008年野菜ソムリエ資格取得後は、野菜が大好きになる野菜スイーツのワークショップメソッドを発案・活動。ワークショップで題材にした野菜が食べられるようになった等のご報告で楽しみながら感じるワークショップをさらに探求中。現在、芸能プロダクションにて演技の基礎的なレッスン講師や、EQメソッド(表現することの楽しさを体で感じる)ワークショップのファシリテーターとして活躍中。

 

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伊豆 義継
中学で、ラグビーに触れる。中学・高校とタッチラグビー部の部長として活躍し、2010年、第一回ジャパンタッチラグビー中高生大会にて優勝。2011年、早稲田大学文化構想学部に入学。大学では、表象・メディア論系に属し、映画、テレビ、舞台、漫画といったあらゆるメディアを研究対象とした。また、映画製作のサークル活動にも励み、2013年、大隈記念講堂にて「第25回早稲田映画まつり」開催。副実行委員長を務める。大学在学中に、ワタナベエンターテインメントカレッジへダブルスクールにも並行して在学。学術・技術の両側面から、演技やエンターテインメントについて学ぶ。また、小学校で絵本の読み聞かせのボランティア活動も始める。現在は、プレイングマネージャーとして、俳優業とマネジメント業を両立させている。

 

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木原 寧々
プロゴルファーの父から物心ついた頃からゴルフを始める。4歳からはモダンバレエ、ピアノを始め、表現する事の楽しさに目覚め,小学3年生からは姫路市児童合唱団に所属し、多数イベントに出演。全国大会出場でソロを努める。中学・高校時代はコーラス部・吹奏楽部に所属すると共にクラッシクバレエやジャズダンス 、日舞、声楽など、表現の幅を広げる。2012年フェリス女学院大学に入学。英文学を専攻し、ウィリアム・シェイクスピアをはじめとするイギリス芸術や絵画・建築の学が発展し、世界遺産検定3級の資格取得。同時に韓国語も学ぶ。大学とダブルスクールで俳優養成所に入所し、役者としての道を歩み始める。現在も表現の幅を広げるべく、「日本」をテーマに茶道や日舞、殺陣、和楽器(龍笛、三線)、着物の着付けなどにも力を入れている。また、kidsへのゴルフレッスンやワークショップも行っている。

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